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時姫 「光る君へ」人物事典007

更新日:2023年12月25日




※β版(2023/12/16)。


時姫(ときひめ):三石琴乃(みついしことの)

まずは、NHK公式の紹介を引用して、大河ドラマ上での設定を確認しておきましょう。



道長の母。兼家の嫡妻。出世街道を突き進む夫を支えつつ、とりわけ三兄弟の行く末を思い、見守っている



藤原中正の娘です。

子どもは道隆・超子・道兼詮子道長という、チートマザーですね。

泥棒ねこが日記でやたらと時姫にからんできます。てか、メールで凸ってきやがります。




年表

では、時姫の略年表を示します。年齢は数え年です。



953年:道隆を生む。

?年:超子(冷泉天皇女御・三条天皇母)を生む。

961年:道兼を生む。

962年:詮子(円融天皇女御・一条天皇母)を生む。

966年:道長を生む。

980年:2月4日、死去(『小記目録』)(裏取ってない、要確認)











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